<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>アクシア義塾</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/" /><modified>2007-07-01T01:16:17+09:00</modified><tagline>うれしい！楽しい！！
子供に合った教育を！！！
「学びの大切さ・学びの喜び・学びの意義」</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>努力</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=676510" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=676510</id><issued>2007-07-01T01:16:00+09:00</issued><modified>2007-06-30T16:16:17Z</modified><created>2007-06-30T16:16:00Z</created><summary>『努力しているのに上手くいかない』
そういう相談が多いのですが、多くの方は
『努力をすれば必ず報われる』
とお考えのようです。

ある意味正しいのですが、
思うに少し意味の取り方が間違っているのではないかと思います。

上手くいく人や成功した人は、皆『努力』をしている...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>質疑</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">『<span style="color:#FF0000">努力しているのに上手くいかない</span>』<br />
そういう相談が多いのですが、多くの方は<br />
『<span style="color:#FF0000">努力をすれば必ず報われる</span>』<br />
とお考えのようです。<br />
<br />
ある意味正しいのですが、<br />
思うに少し意味の取り方が間違っているのではないかと思います。<br />
<br />
上手くいく人や成功した人は、皆『努力』をしているのです。<br />
ただとても早く結果が出る人は<br />
血がにじむ様な努力をしていないように見え<br />
とっても時間がかかった人が<br />
俗に言う努力の人と思われているのです。<br />
<br />
でも実際には、みんな努力をしているのです。<br />
<br />
だから、努力をすれば成功するのかというと<br />
そういうわけではなく<br />
<br />
『<span style="color:#FF0000">みんな成功者は努力している<br />
努力するのは当たり前</span>』<br />
なのです。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">だからいろんな書物や諸先輩<br />
企業、友人知人などから<br />
いろんな情報をいれ、見習い、まねをし、アドバイスをいただき<br />
試行錯誤して<br />
努力の方法やかかる時間をどんどん短くしていくと<br />
一見苦労をしていないように見えるのでしょう</span>。<br />
<br />
もう一度いいます。<br />
<br />
『<span style="color:#FF0000">成功者は皆努力をしているのです。<br />
努力をすれば成功するのではなく<br />
努力をすることは当たり前で、必然要件なのです。』</span><br />
<br />
早く成功するように、どんどん<span style="color:#FF0000">創意工夫</span>をいたしましょう。</span>]]></content></entry><entry><title>オムラム先生から</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=675981" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=675981</id><issued>2007-06-30T09:51:46+09:00</issued><modified>2007-06-30T00:52:20Z</modified><created>2007-06-30T00:51:46Z</created><summary>久しぶりのアップです[:！:]

オズラム先生からです[:！:][:！:]

夏を楽しんでくださいといっています[:船:]

</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>英会話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">久しぶりのアップです[:！:]<br />
<br />
オズラム先生からです[:！:][:！:]<br />
<br />
夏を楽しんでくださいといっています[:船:]</span><br />
<br />
<a href="images/ozlem070630.JPG" target="_blank"><img src="images/ozlem070630.JPG.200px.jpg" width="200" height="107" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>目標設定の大切さ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=641324" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=641324</id><issued>2007-05-19T09:50:36+09:00</issued><modified>2007-05-19T00:50:36Z</modified><created>2007-05-19T00:50:36Z</created><summary>以前もお話しした事がありますが
今回も『目標』についてお話します。

今の子供たちは『夢』を持っているのでしょうか？

小さい頃よりいろんなことに接していると
きっと誰でも大なり小なり『夢』を持ったことがあると思います。

その『夢』が継続すればいいのですが
いろんな挫...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">以前もお話しした事がありますが<br />
今回も『<span style="color:#FF0000">目標</span>』についてお話します。<br />
<br />
今の子供たちは『<span style="color:#FF0000">夢</span>』を持っているのでしょうか？<br />
<br />
小さい頃よりいろんなことに接していると<br />
きっと誰でも大なり小なり『<span style="color:#FF0000">夢</span>』を持ったことがあると思います。<br />
<br />
その『<span style="color:#FF0000">夢</span>』が継続すればいいのですが<br />
いろんな挫折や大人たちの言葉に少しずつ毒され<br />
子供たちは<br />
『<span style="color:#FF0000">その夢は、きっと叶わない</span>』<br />
と信じてしまうようになるのだと思います。<br />
<br />
しかし『<span style="color:#FF0000">夢</span>』の力は強いものです。<br />
<br />
あの人と結婚したい<br />
あの車に乗りたい<br />
外国で山登りをしたい<br />
イチローを超えたい<br />
パン屋をやってパンを腹いっぱい食べたい<br />
セブンイレブンを経営して期限切れのおにぎりをたらふく食べたい<br />
体の弱い人の見方になる<br />
10キロ体重を落としてモテたい<br />
字がきれいになりたい<br />
<br />
何でもいいのです。<br />
大きい夢でも小さい夢でも。<br />
<br />
そしてその達成のために『<span style="color:#FF0000">目標</span>』を掲げます。<br />
<br />
大人ならば多少の無理もいいと思いますが<br />
子供たちには滅茶苦茶な目標設定はいけません。<br />
目標、さらには夢自体が嫌いになってしまったり<br />
夢をかなえるなんて到底無理なんだと思ってしまうからです。<br />
<br />
目標設定をしたら<br />
少しずつその目標をクリアしていけば<br />
少しずつ自信が出てきて<br />
少しずつ夢が叶うことを実感し<br />
さらに大きな夢へと向かいます。<br />
<br />
では私たち大人の仕事は何か？<br />
<br />
その『夢』を子供たちと一緒になって大切に育み<br />
目標設定を手伝ってやることでしょう。<br />
<br />
そして子供たちのモチベーションが下がらぬよう<br />
<span style="color:#FF0000">褒めて</span>力を引き出すことです。<br />
もちろん叱ることも必要なときがあります。<br />
しかし、人間は不完全なる生き物なので<br />
叱るときには一瞬でも大人の『<span style="color:#FF0000">我</span>』が出てしまいます。<br />
さらには『あなたのために叱っているのよ』<br />
と、自分が正しく相手が正しくないという<br />
『<span style="color:#FF0000">ジャッジ</span>』<br />
が起こってしまいます。<br />
<br />
だからなるべく褒めて伸ばしましょう。<br />
<br />
そっちのほうが早いです。<br />
<br />
勉強だけではなく<br />
いろんな『<span style="color:#FF0000">夢</span>』を子供から聞いてください。<br />
そして小さな『目標』を一緒に設定してください。<br />
<br />
毎日がきっと楽しくなります。</span>]]></content></entry><entry><title>質問に答える</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=628107" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=628107</id><issued>2007-05-03T00:28:12+09:00</issued><modified>2007-05-02T15:28:34Z</modified><created>2007-05-02T15:28:12Z</created><summary>文章を読み込む力が弱い方が多いようです。

どういうときに感じるかというと、国語で
『〜はどんな気持ちだったのでしょうか？』
のような問題で、答えに
『○○した』
とか
『○○だったから』
などのような答案を見たときです。

要するにいいたいことは
きちんと質問に答えていな...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">文章を読み込む力が弱い方が多いようです。<br />
<br />
どういうときに感じるかというと、国語で<br />
『〜はどんな気持ちだったのでしょうか？』<br />
のような問題で、答えに<br />
『○○した』<br />
とか<br />
『○○だったから』<br />
などのような答案を見たときです。<br />
<br />
要するにいいたいことは<br />
<strong><span style="color:#FF0000">きちんと質問に答えていない</span></strong><br />
ということです。<br />
<br />
あなたは何歳ですか？<br />
と聞かれて<br />
雲が白いからです！<br />
と答える人はいませんよね。<br />
<br />
勉強も同じで<br />
きちんと質問（問題）に答えないといけません。<br />
<br />
上記のような問題の場合、<br />
<span style="color:#FF0000">気持ち</span><br />
を聞いているのだから<br />
<span style="color:#FF0000">○○な気持ちだった</span><br />
などのような答えになるはずですよね。<br />
<br />
このブログを見ている親御さまは<br />
そんなの当たり前、簡単じゃないか！<br />
と思っている方も多いと思いますが<br />
子供さんのテストの答案や問題の解答を見てください。<br />
案外、そんなミスをやっている人が多いと思いますよ。<br />
<br />
でもこれは中学生などでは注意すればすぐに克服できますし<br />
小学生の場合でも、ご家庭で簡単に練習できます。<br />
いろんな出来事やテレビなどの途中で<br />
『どうしてそうなったのかな？』<br />
『あの人はどう思っている？』<br />
『○○チャンならどうしたほうがいいと思う？』<br />
などと聞いてみればいいのです。<br />
<br />
ここで注意すべき点は<br />
<span style="color:#FF0000">はじめは、変な答えをしても<br />
一生懸命にうなづきながら聞いてください。</span><br />
そしてそのままにしてください。<br />
すぐに訂正をしたり、模範解答を教えると<br />
子供たちは面白くなくなってしまいます。<br />
<br />
何度かやるうちに<br />
『もしかしたらこう思っているかもしれないね』<br />
とか<br />
『あの人はあわてんぼうだね。というのも○○だから』<br />
と少しずつ教えてあげてください。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>回答に自信がないあなた！<br />
心配無用です。<br />
実はこれには正解というものはないのです。<br />
要は質問に対して思ったことをきちんと答えればいいのですから</strong></span>。</span>]]></content></entry><entry><title>灯台下暗し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=623924" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=623924</id><issued>2007-04-28T14:30:08+09:00</issued><modified>2007-04-28T05:30:31Z</modified><created>2007-04-28T05:30:08Z</created><summary>すべての勉強の中心は、当然国語力です。
案外、軽視していませんか[:？:]

国語力を磨くには
小さな頃は、いろんな本の読み聞かせ
これが効果的です。

また、ある程度になると読書ですね。
さらっと読むよりも
はじめは毎日１〜２時間、読書の習慣を身につければ
その後の学力は伸...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">すべての勉強の中心は、当然国語力です。<br />
案外、軽視していませんか[:？:]<br />
<br />
国語力を磨くには<br />
小さな頃は、いろんな本の読み聞かせ<br />
これが効果的です。<br />
<br />
また、ある程度になると読書ですね。<br />
さらっと読むよりも<br />
はじめは毎日１〜２時間、読書の習慣を身につければ<br />
その後の学力は伸びやすくなります。<br />
<br />
日記もいいかもしれません！</span>]]></content></entry><entry><title>英語の時制</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=623908" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=623908</id><issued>2007-04-28T13:46:46+09:00</issued><modified>2007-04-28T04:50:03Z</modified><created>2007-04-28T04:46:46Z</created><summary>中学３年生にもなると、英語で『完了形』がでてきます。
高校での完了形の勉強と比べるとまだまだ難しくはないですね。
しかし、はじめて完了形を学ぶとき、ちょっと戸惑うようです。

実は日本語でも『完了形』って結構使っているのですが
それを意識していないだけです。

『花...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">中学３年生にもなると、英語で『完了形』がでてきます。<br />
高校での完了形の勉強と比べるとまだまだ難しくはないですね。<br />
しかし、はじめて完了形を学ぶとき、ちょっと戸惑うようです。<br />
<br />
実は日本語でも『完了形』って結構使っているのですが<br />
それを意識していないだけです。<br />
<br />
『花より男子見たことある？』<br />
『ここにおいてたケーキもう食べた？』<br />
<br />
はい、完了形です。<br />
<br />
<br />
英語は『時制』をきれいに使い分けます。<br />
<br />
中学校では<br />
<span style="color:#000000">−｜−−−−−｜−−−−−｜−−−→</span><br />
?過去　　　　?現在　　　?未来<br />
（〜した）　（〜する）　（〜するだろう）<br />
　　　　　　　　<span style="color:#000000">−−−−−→</span><br />
　　　　　　?現在進行形<br />
　　　　　（今現在〜している）<br />
　<span style="color:#000000">−−−−−→｜</span><br />
　　?完了形<br />
（あるときからずっと〜している）<br />
（あるときから〜してもう終わった）<br />
<br />
この五つをまずは頭に入れてください！</span>]]></content></entry><entry><title>時計の見方</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=623891" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=623891</id><issued>2007-04-28T13:24:10+09:00</issued><modified>2007-04-28T04:24:10Z</modified><created>2007-04-28T04:24:10Z</created><summary>小学校低学年で時計の見方を勉強しますが
いまひとつピンときていない方が多いようです。

デジタル化された時計に慣れているので
アナログ時計の見方がわからないようなのです。

大人になるにしたがって慣れてはくるので
私はそう問題にはしていないのですが
アナログ時計がわか...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">小学校低学年で時計の見方を勉強しますが<br />
いまひとつピンときていない方が多いようです。<br />
<br />
デジタル化された時計に慣れているので<br />
アナログ時計の見方がわからないようなのです。<br />
<br />
大人になるにしたがって慣れてはくるので<br />
私はそう問題にはしていないのですが<br />
アナログ時計がわからないと<br />
何時間かかったか？<br />
とか<br />
何時間前は何時？<br />
のような問題にも対応できません。<br />
<br />
しかし、これは案外簡単に問題解決します。<br />
<br />
小さい頃から時計を見る癖をつけさせましょう。<br />
何か事あるごとに<br />
『いま何時？』<br />
と聞いてください。<br />
<br />
これだけで慣れてきます。</span>]]></content></entry><entry><title>『順序数』と『集合数』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=622471" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=622471</id><issued>2007-04-26T14:26:16+09:00</issued><modified>2007-04-26T05:26:16Z</modified><created>2007-04-26T05:26:16Z</created><summary>算数や数学がが苦手な人、
そんなひとは『順序数』を感覚的につかんでいない人が多いようです。

『順序数』とは、『一、二、三、四、五･････』
という数字の並びです。

これは通常の計算はもちろん、九九、小数、分数、ルート･････
など、全てにおいての基礎となるものです。

『...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">算数や数学がが苦手な人、<br />
そんなひとは『<strong><span style="color:#FF0000">順序数</span></strong>』を感覚的につかんでいない人が多いようです。<br />
<br />
『順序数』とは、『一、二、三、四、五･････』<br />
という数字の並びです。<br />
<br />
これは通常の計算はもちろん、九九、小数、分数、ルート･････<br />
など、全てにおいての基礎となるものです。<br />
<br />
『九の次には十がくる』<br />
『十の次には十一がくる』<br />
『九十九の次には百がくる』<br />
これをしっかりと身につけなければなりません。<br />
<br />
そう難しいものではないので、自宅で訓練・練習してください。<br />
学校では小学1年生のはじめでしか勉強しないと思いますので。<br />
でも中学生でもこれは基本です。<br />
<br />
<br />
また、『<strong><span style="color:#FF0000">集合数</span></strong>』も大切です。<br />
<br />
『本が五冊』といわれたとき、どの程度の分量か？<br />
三冊とどのくらい違いがあるか？<br />
ということを、感覚的につかむものです。<br />
<br />
これも自宅にあるもので練習できると思いますので<br />
気楽にやってみてください。</span>]]></content></entry><entry><title>時間は増やせる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=617664" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=617664</id><issued>2007-04-21T10:15:46+09:00</issued><modified>2007-04-21T01:17:10Z</modified><created>2007-04-21T01:15:46Z</created><summary>時間は増やせる・・・・

もちろん物理的には無理ですが、『発想』のお話です。

かの資本論で有名な経済学者のマルクスは
時計的時間のことですが、誰にとっても一時間は一時間。
だから一時間が生み出す価値は同じである、
といっています

しかし、明日試験だというのにテレビゲ...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">時間は増やせる・・・・<br />
<br />
もちろん物理的には無理ですが、『発想』のお話です。<br />
<br />
かの資本論で有名な経済学者のマルクスは<br />
時計的時間のことですが、誰にとっても一時間は一時間。<br />
だから一時間が生み出す価値は同じである、<br />
といっています<br />
<br />
しかし、明日試験だというのにテレビゲームをして過ごすのと<br />
試験勉強を少しでもすることが同じ『価値』とは思えません。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">時間は同じでも、価値は違うのです。</span><br />
<br />
では、どうやったら価値があがるのでしょうか？<br />
それは<span style="color:#FF0000">使い方を工夫するしかないのです</span>。<br />
そして<span style="color:#FF0000">能率と効率アップ</span>。<br />
<br />
そうすると、<span style="color:#FF0000">時間が増えること</span>にもなります。<br />
<br />
必要なことと不必要なこと、優先順位などを考えることです。<br />
しかし、実際は何をしたらよいのか悩んでしまうと思います。<br />
そこで、ここアクシアでは、まずは<br />
<span style="color:#FF0000">『間違えたところだけでいいから必ず見直すように』</span>といっています。<br />
<span style="color:#FF0000">偶然でも正解したところはもういいので<br />
間違えたところを見直そう！</span>といっています。<br />
<br />
もちろんファーストステップですよ！！<br />
<br />
でもこれは人生でも同じことが言えると思います！</span>]]></content></entry><entry><title>ミスはその場で</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=617623" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=617623</id><issued>2007-04-21T07:33:21+09:00</issued><modified>2007-04-20T22:34:03Z</modified><created>2007-04-20T22:33:21Z</created><summary>生徒がいいことを言っていました！

漢字の問題をしていたのですが
『読む』方はほぼ正解

しかし『書く』方に結構ミスが・・・・・

そのときその子が
『間違えたときは、すぐにその場で書いておけって
学校の先生が言っていた』
と、間違えを指摘するたびに横にせっせとその字を書...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">生徒がいいことを言っていました！<br />
<br />
漢字の問題をしていたのですが<br />
『読む』方はほぼ正解<br />
<br />
しかし『書く』方に結構ミスが・・・・・<br />
<br />
そのときその子が<br />
<span style="color:#FF0000">『間違えたときは、すぐにその場で書いておけって<br />
学校の先生が言っていた』</span><br />
と、間違えを指摘するたびに横にせっせとその字を書いていました！<br />
<br />
なんと素直なことでしょう！<br />
<br />
そして大切なことを教えてもらいました！！<br />
<br />
勉強に関してはもちろん、仕事でも何でも共通していることですが<br />
<span style="color:#FF0000">『ミスはその場で直す』</span><br />
<br />
いろんなところに応用していきたいと思います。</span>]]></content></entry><entry><title>志望校</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=617348" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=617348</id><issued>2007-04-20T20:49:23+09:00</issued><modified>2007-04-20T12:02:49Z</modified><created>2007-04-20T11:49:23Z</created><summary>中学３年生は、スポーツも勉強もいよいよ佳境に入ってまいります。

志望校はどこですか？

もう皆さんは決めていますか？

やはり、決めないよりも決めたほうがモチベーションはあがると思います。
とりあえず決める理由は何でもいいともいます。
ありふれた理由ですが、大学を狙...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">中学３年生は、スポーツも勉強もいよいよ佳境に入ってまいります。<br />
<br />
志望校はどこですか？<br />
<br />
もう皆さんは決めていますか？<br />
<br />
やはり、決めないよりも決めたほうがモチベーションはあがると思います。<br />
とりあえず決める理由は何でもいいともいます。<br />
ありふれた理由ですが、大学を狙いやすいとかはもちろん<br />
制服が可愛いとか<br />
その学校の伝統ある○○部に入部したいとか<br />
仲がいい友達が行くとか。<br />
<br />
その際に注意して欲しい事は、<br />
今の実力で簡単に入れるような学校に決めないということです。<br />
恥ずかしいからとか、みんなに笑われるからといって、今の実力で簡単に入れるような学校に決めないで下さい。<br />
<br />
その学校が、スポーツで有名で、そこに行きたいなど<br />
前向きな話ならばいいのですが<br />
そうでないのなら、実力以上の学校にしてください！！<br />
だって今の実力で入試を受けるのではないのだから。<br />
入試の前の日までに力がつけばいいのです！<br />
<br />
そして、朝の通学の時間帯に実際にその志望校に行ってみることもいいでしょう。<br />
写真を撮るのもいいでしょう！！<br />
いわゆるイメージングですが<br />
イメージングというのは子供から大人まで大変効果があります。<br />
とくに、まだハートがきれいな子供であればある帆で効果てき面です！</span>]]></content></entry><entry><title>親御様</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=615665" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=615665</id><issued>2007-04-19T01:26:34+09:00</issued><modified>2007-04-18T16:26:34Z</modified><created>2007-04-18T16:26:34Z</created><summary>お父さんやお母さんで勉強が嫌いな方や苦手な方はいますか？

一つお子様に言ってはいけない言葉を紹介します

お父さん（お母さん又は○○さん）のようになるよ
とか
後悔するよ
というような
ネガティブな言葉です

子供はネガティブな言葉をかけられると
大人が思っている以上に
ズ...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">お父さんやお母さんで勉強が嫌いな方や苦手な方はいますか？<br />
<br />
一つお子様に言ってはいけない言葉を紹介します<br />
<br />
お父さん（お母さん又は○○さん）のようになるよ<br />
とか<br />
後悔するよ<br />
というような<br />
ネガティブな言葉です<br />
<br />
子供はネガティブな言葉をかけられると<br />
大人が思っている以上に<br />
ズ〜ンと心に突き刺さり<br />
つらく悲しいらしいのです<br />
怖いらしいのです<br />
<br />
恐怖や嫌な思いからいい結果はなかなか生まれません<br />
<br />
ほめる言葉が浮かばない<br />
ポジティブな言葉が出てこなくても<br />
せめてネガティブな言葉を使わないようにしましょう<br />
<br />
これは絶対に守ってくださいね</span>]]></content></entry><entry><title>都道府県</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=615642" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=615642</id><issued>2007-04-19T00:47:52+09:00</issued><modified>2007-04-18T15:48:42Z</modified><created>2007-04-18T15:47:52Z</created><summary>日本には４７もの都道府県があります

もちろん小学生のときに覚えなくてはいけません


しかし

アメリカ５０州よりは少ないですね


だから、せめて漢字で覚えましょう


ご家庭でお父さんやお母さんが一緒になって覚えてくれるのなら
一つ提案があります

最初は都道府県の名前が書いて...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">日本には４７もの都道府県があります<br />
<br />
もちろん小学生のときに覚えなくてはいけません<br />
<br />
<br />
しかし<br />
<br />
アメリカ５０州よりは少ないですね<br />
<br />
<br />
だから、せめて漢字で覚えましょう<br />
<br />
<br />
ご家庭でお父さんやお母さんが一緒になって覚えてくれるのなら<br />
一つ提案があります<br />
<br />
最初は都道府県の名前が書いてある紙を見ながらでいいから<br />
『クイズ』<br />
をやってみましょう<br />
<br />
たとえば・・・・<br />
<br />
<strong>『動物の名前がついている都道府県は？』<br />
<br />
『色が入っている都道府県は？』<br />
<br />
『海がない都道府県は？』<br />
<br />
『山がつく都道府県は？』</strong><br />
<br />
結構、大人でもあせりますよ！</span>]]></content></entry><entry><title>わからなくても心配ない</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=615626" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=615626</id><issued>2007-04-19T00:28:45+09:00</issued><modified>2007-04-18T15:36:19Z</modified><created>2007-04-18T15:28:45Z</created><summary>中学生は新しい科目も増え、やる気満々でしょう

しかし、小学校のときとは違って
ちょっと先生の話を聞けばすぐにわかるとか
あらためて勉強しなくても知っていることなので
すぐにわかる・・・・・

という勉強ではなくなってきます

小学校の頃、授業もよく理解できていて
テスト...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">中学生は新しい科目も増え、やる気満々でしょう<br />
<br />
しかし、小学校のときとは違って<br />
ちょっと先生の話を聞けばすぐにわかるとか<br />
あらためて勉強しなくても知っていることなので<br />
すぐにわかる・・・・・<br />
<br />
という勉強ではなくなってきます<br />
<br />
小学校の頃、授業もよく理解できていて<br />
テストの成績も抜群！なんて人も多かったと思いますが<br />
そんな人たちは特に壁にぶち当たるかもしれません<br />
<br />
しかし、アクシア的に言うと<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>大丈夫！<br />
<br />
問題なし！</strong></span><br />
<br />
です<br />
<br />
<br />
ここで二つのポイントをお話します<br />
<br />
まず中学校の勉強は、さすがにみんなかもともと知っているような<br />
内容ではなくなってきます<br />
ですから、先生に教えてもらって<br />
それをいかに身に付けるか、自分のものとするか<br />
がポイントとなるので<strong>、<span style="color:#FF0000">復習</span></strong>が重要になってきます<br />
だから、とりあえず最初は復習重視の勉強をしておくことが重要です<br />
<br />
でもすぐに勉強した内容を忘れる・・・<br />
<br />
やっぱりアクシア的には<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>大丈夫、問題なし</strong></span>です<br />
人間は忘れる生き物<br />
せっかく復習をしても忘れてしまいます<br />
だから中間考査や期末考査、夏休みなどのときに<br />
また復習や練習問題をしていくと<br />
徐々に定着してくるようになっているのです<br />
<br />
もう一つは、小学校までの勉強は一度<strong><span style="color:#FF0000">リセットしていい</span></strong>（完全に忘れるという意味ではないですよ！）<br />
のです<br />
<br />
小学校の延長だとか、積み重ねだとかを<br />
あまり気にしないようにしましょう<br />
<br />
中学校になって習ったものを<br />
新しいものとして一つ一つ押さえていけばいいのです<br />
<br />
そして分数などでひっかっかたら、小学校のときのテキストなどを見て<br />
その都度思い出しましょう<br />
社会や理科にいたっては小学校の内容は完全に忘れても大丈夫なのです<br />
<br />
新しい勉強を教えてもらうのだから、<strong><span style="color:#FF0000">わからなくても当たり前</span></strong><br />
まずは復習をきちんとすれば大丈夫<br />
仮に忘れたって何度も復習するチャンスはあるので<br />
ちゃんと定着してくるし<br />
もし小学校の内容でわからなくて困ったら<br />
そのとき昔の参考書やテキストを見てみる<br />
<br />
これで大丈夫です！</span>]]></content></entry><entry><title>字</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.e-axia.co.uk/?eid=612558" /><id>http://blog.e-axia.co.uk/?eid=612558</id><issued>2007-04-14T16:24:46+09:00</issued><modified>2007-04-14T07:31:55Z</modified><created>2007-04-14T07:24:46Z</created><summary>きれいでなくていいから丁寧に書く
下手でいいから丁寧に書く

私も学生の頃、耳にタコができるほど先生から言われました
しかし、意味がよく分かりませんでした

きれいでないのなら汚いってことだから
どんなに丁寧に書いても汚い字は汚いではないか[:！:]

しかし、これは本当な...</summary><author><name>AxiA</name></author><dc:subject>塾</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"><strong><span style="color:#FF0000">きれいでなくていいから丁寧に書く<br />
下手でいいから丁寧に書く</span></strong><br />
<br />
私も学生の頃、耳にタコができるほど先生から言われました<br />
しかし、意味がよく分かりませんでした<br />
<br />
きれいでないのなら汚いってことだから<br />
どんなに丁寧に書いても汚い字は汚いではないか[:！:]<br />
<br />
しかし、これは本当なんです<br />
<strong><span style="color:#FF0000">きれいか汚いかは問題ではないのです<br />
読めるか読めないかの問題なのです</span></strong><br />
<br />
きれいでなくていいから丁寧に書く<br />
下手でいいから丁寧に書く<br />
<br />
丁寧に書けば、字が下手でも汚くても何を書いているのかがわかります<br />
しかし丁寧ではない字の場合は、読めないのです<br />
０か６か８かわからいようではダメなのです<br />
漢字でもひらがなでもカタカナでも数字でもアルファベットでも<br />
読めないと問題外なのです<br />
<br />
つまり<span style="color:#FF0000"><strong>丁寧に書く</strong></span>というのは<br />
きれいか汚いかではなく<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>読めるように書</strong>く</span><br />
ということなのです</span>]]></content></entry></feed>